| 飛騨信用組合 |
| 代表者 |
理事長 大原 誠 |

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| 出資金 |
2億8,147万円 |
| 所在地 |
〒506-0009
岐阜県高山市花岡町1-13-1
TEL(0577)32-4411
営業所
本店・事務センター・営業店計15店舗(高山市内12店舗・飛騨市古川町2店舗・飛騨市神岡町1店舗/無人化店舗21ヶ所) |
| URL |
https://www.hidashin.co.jp |
| 従業員 |
男子99名 女子108名 計207名 平均年齢38.1歳 |
| 創立 |
昭和29年9月28日 |
| 特色 |
信用組合は、同じ地域に暮らす人や、同じ業界・職種で働く人たちが助け合って生きるための協同組織の金融機関です。
地域の方々が預金をし合い、必要なときには信用組合から融資を受けることができます。
「お金を預かる」「お金が必要な人に貸す」シンプルに言えば“金融”とはこのような仕組みですが、信用組合が目指すのは、地域の方々の豊かな暮らしを実現すること。
組合員の利益を第一に考え、地域に暮らす人たちにとって必要なことを実行していく金融機関です。
金融機関には銀行や信用金庫などさまざまなものがありますが、その中でも事業規模が小さく、暮らしに身近な事業を支援しているのが信用組合です。
“街”と“人”とじっくり関わりながら、いつでも気軽にご相談いただける金融機関、困ったときには一番に頼っていただけるそんな金融機関でありたいと考えています。
また、当組合では高山市・飛騨市・白川村を営業地域とした活動を行っていますが、金融事業の他に、飛騨地域での資金流通を促進し地域経済の活性化を目的とした事業を行っています。
それが、スマートフォンアプリで簡単に決済できる地域限定の電子地域通貨『さるぼぼコイン』の運営です。
飲食店や小売店、建設業者など飛騨地域の約2,000店舗が加盟店となり、飛騨地域内での資金循環の一端を担っています。
現在では行政とも協力し、高山市・飛騨市のふるさと納税の返礼品としてさるぼぼコインのポイントのひとつである「ふるさと納税ポイント」が採用されました。
これにより、外部からの資金が地域内を循環することで更なる経済の活性化につながることが期待できます。
このように金融事業に関わらず、地域の方々と一緒になって飛騨地域を盛り上げていくことができるよう日々取組んでいます。
【このような人を求めています!】
・地域のために働きたい人
・向上心のある人
・行動力のある人 |
| 事業内容 |
金融業務全般 |
| 初任給 |
大卒 260,000円
短大専門学校卒 220,000円 |
| 勤務時間 |
8:30〜17:30(東山支店のみ9:30〜18:30) |
| 休 日 |
土・日・祝(東山支店のみ土日勤務有のシフト制)、年末年始、リフレッシュ休暇、連続休暇( 5日)、慶弔休暇等 |
| 福利厚生 |
各種社会保険、人間ドック、健康診断、福利厚生倶楽部、保養施設(リゾートトラスト・アソシア)等 |
| 採用実績 |
(令和7年3月卒)
大卒2名 高卒1名 |
| 採用見込み |
(令和8年3月卒)
若干名
★インターンシップの受け入れ可能 |